通常(月)・(火)は定休とさせていただいておりますが
スカイツリー開業に伴い、
22日以降、当面の間(火)も開館いたします。
*月曜日はお休みをいただきます。
5月22日(火)10:00から19:00
29日(火) 10:00から19:00
6月から8月(予定)
(火)11:00から18:00
*5月19日(土)は区民祝賀イベント手伝いのため閉館いたします。
わくわく体験エリアの3Mのコーナーで当館のガラス器を一部販売いたします。
*6月7日(木)は都合により17:00閉館とさせていただきます。もうしわけございません。
また変更などある場合はお知らせいたしますので
よろしくお願いいたします。
風鈴はすべてクリアケース入りです。
贈り物にも◎
シーズンがすぎたら来年までしまっておけます。
画像の きらきらなぎさ風鈴 は来月あたりお店に登場する予定です。
お楽しみに。
(ちなみご覧になりたい方は館長までおっしゃっていただければお出しいたします。)
風鈴はどれも数量限定となっておりますので、売り切れの際はご容赦ください。
*GWも通常通り開館しております。お散歩ついでにぜひどうぞ。
ここ何日か、急に暖かくなりましたね。
春を通り越して、初夏という感じです。
と、いうわけで。
先日風鈴入荷いたしました。
まずは第一段目として写真の2種です。
左が、小ぶりな「
つりがね風鈴」 ささやかな音色。ちりんちりんという感じです。
(税込¥1050) *残り6ケ
右が、「
花風鈴」上の方に花をイメージしたピンクの模様が付いています。
音は少し大きめ、からんころんという感じです。
(税込¥1365) *のこり13ケ
どちらも現在製造されていない蔵出し商品、売り切り終了となっております。
(
こちら からも風鈴の画像がご覧になれます。)
【お知らせ】
4月30日(月)は12:00から18:00までオープンします!お近くにお越しの際はぜひ遊びにいらしてください。
(5月1日(火)はクローズいたします)

5月13日(日)は
母の日です。
ただ今メインテーブルでは、母の日の贈り物におすすめなアイテムを展示中です。
ちょっとした花束とフラワーベースを一緒に。
あるいは、お菓子とキャンディーポットを一緒に。
組み合わせてみてはいかがでしょうか。
母の日用のプレゼントお買い上げの方には、一言したためられるメッセージカードを差し上げてます。
*ちなみに、4月30日は月曜日ですが臨時開館 いたします!
12:00から18:00までのオープンとなりますのでよろしくお願いいたします。
(5月1日(火)はクローズいたします。)
アールヌーヴォー、アールデコの棚です。
エミール・ガレの本だけでも10冊近くあります。
下の方にはラリック。
右端にあるのが半端ない分厚さの写真集。
本物を見る機会は、なかなか無い(東京都庭園美術館は改装工事中)のですが、
写真集では一度にたくさんの種類を見ることができます。
また、初期の作品から晩年までの作品の変遷を見ることができます。
目の保養にぜひどうぞ。
*ちなみに、4月30日は月曜日ですが臨時開館 いたします!
12:00から18:00までのオープンとなりますのでよろしくお願いいたします。
(5月1日(火)はクローズいたします。)
先日
鳩の街の古本やさんでめぐりあった、すてきな4冊です。
手前の豆本は「洋酒マメ天国」という、サントリーがPRのために出した本だそうで、全部で36巻あるそうです。
そのうち15巻と19巻と出会いました。
こういうのって、集めたくなりますよね。
またどこかで見つけたらげっとしたいです。
こちらの豆本も結構傷んでますので開くときはそーっと、おねがいします^^
どちらも、ガラスというよりはお酒の本ですね。
読んでいてお酒がのみたくなったら。。。
ぜひおニューのグラスで豊かなひとときを。。。
ブログ未公開の写真は
FBページで見られます。
*ちなみに、4月30日は月曜日ですが臨時開館いたします!
12:00から18:00までのオープンとなりますのでよろしくお願いいたします。
(5月1日(火)はクローズいたします。)
こちら、ぐいのみ。
おちょこともいいますね。
(一般的にはおちょこは陶器の小ぶりなもののことを言うようですが。)
ちいさなお花やはっぱをちょこっといけるとこんな感じです。
かなりかわゆいです。(自画自賛)
これなら和風の食卓にも合いそうですね。
ぐい呑み ¥1365(税込)
*ちなみに、4月30日は月曜日ですが臨時開館いたします!
12:00から18:00までのオープンとなりますのでよろしくお願いいたします。
(5月1日(火)はクローズいたします。)
なのはな色の小物を集めてみました。
ミニ鉢、キャンドルホルダ、ミニぐい呑み、ふた付き小物入れ、りんご、丸一輪挿し、ボウル。
手前のミニ鉢はピアスなどのアクセサリを入れたり、珍味入れにしたり、いろいろ活躍しそうです。
お値段も¥525 と、ミニ価格。
雑貨をいろいろ組み合わせて、プレゼントにしても素敵ですね。
箱(¥105から)に入れることもできますのでご相談ください。
お豆さんの事典ではありません。
グラスの、豆辞典なのです。
発行所 KMAI GLASS (株式会社亀井硝子)
発行日 昭和43年11月
定価 送料共 50円 (!!!)
手のひらサイズのこの辞典には、●ガラスの歴史●製造法●お酒とグラス●カクテルの作り方
グラスの種類●ガラスの性質●いろいろなガラス食器の用途、など小さいながらも盛りだくさん。

ただ、かなり息も絶え絶えな状態なので
お手に取る際はなにとぞ そーーっと、でお願いいたします(^^;
古いボトルのコレクター用プライスガイドです。
ジャムの瓶、お酒の瓶、香水瓶など。
難破船からひきあげられた瓶とかロマンス!ですね。
「古い瓶独特の、ゆがんだ感じや風化・銀化した色味がたまらない」
と以前当館にいらした古い瓶好きの方がおっしゃってました。
コレクションというほど持ってないが、花をいけたりするとぐっといい感じになるんだよね
ともおっしゃってました。
本を見てるだけでも現在の瓶とは全然ちがう形のものがあったりして面白いです。
外国(ヨーロッパなど)では結構出回っているようですが日本ではあまり扱っているところがないみたいです。
今度海外旅行いったらお土産に素敵な古い瓶を探してみようかな。
このほかの画像は
こちらでもご覧になれます