| 大正11年 |
村松庄太郎が丸佐バルブ製造所を創業 |
 |
| 昭和3年 |
現在地に移転 |
 |
| 昭和17年 |
企業整備令により松下電器産業(株)と提携し日本電硝工業を設立 |
 |
| 昭和20年 |
戦災により東京及び大阪の主工場が焼失したため松下電器産業(株)と合併 |
 |
| 昭和21年 |
村松硝子(株)を設立 村松庄太郎が社長に就任 |
 |
| 昭和33年 |
創業者村松庄太郎が逝去、松徳硝子(株)を設立 |
 |
| 昭和45年 |
村松三郎が社長に就任 |
 |
| 昭和58年 |
全国のガラス館などに販路を拡大 |
 |
| 平成元年 |
ショールーム「玻璃蔵庄太郎」を開設、墨田区の3M運動全てに参加
村松三郎が勲五等瑞宝章受賞 |
 |
| 平成2年 |
片桐久夫、他2名が「すみだマイスター」に認定される |
 |
| 平成3年 |
村松邦男が社長に就任 |
 |
| 平成4年 |
都市ガス専焼炉を築炉
同業社とともに日本初の「ガラス同業市」を開始 |
 |
| 平成14年 |
東京ギフトショーに「うすはり」を出展
江戸硝子が東京都の伝統工芸品に指定される |
 |
| 平成15年 |
ニューヨークのギフトフェアに「うすはり」を出展し、「アクセントオンデザインベストプロダクト賞」を受賞。北米でうすはり等を販売開始。
片桐久夫がガラス工芸では初の「東京マイスター」に認定される |
 |
| 平成16年 |
近藤稔がガラス工芸では初の「東京都伝統工芸士」に認定される |
 |
| 平成17年 |
「e-glass」が「第一回伝統的工芸品チャレンジ大賞」で大賞・都知事賞を受賞 |
 |
| 平成18年 |
「e-glass」がグラスとしては日本初の「エコマーク」を取得
オンラインショップを開店
e-glass MaruシリーズがTASKものづくり大賞で優秀賞を受賞 |
 |
| 平成19年 |
ものづくり企業大賞で墨田区長より表彰される
片桐久夫が伝統的手工芸技術保持者に認定される
工藤武雄が東京都伝統工芸士に認定される
加藤照夫が環境対策の実績を評価され東京マイスターに認定される |
 |
| 平成20年 |
うすはり、e-glassをパリ、メゾン・エ・オブジェに出品。
片桐久夫が現代の名工に認定される |
 |
| 平成21年 |
NY国際現代家具見本市 ICFF−Kanseiにうすはりを出展
e-glassが東京トライアル発注認定商品に指定される |
 |
| 平成22年 |
ドイツのバウハウス資料美術館での展示会「KATACHI」にうすはりを選定出品 |
 |
| |
平成22年4月現在 |